大切にしていること
帳簿の先にある、会社のこと。
資料を見れば、数字は分かる。
けれど、数字の背景には、毎日の仕事と経営者の思いがあります。
今、何が気になっているのか。
これから、何を考えたいのか。
まずは話を聞き、分かる言葉で確かめることから始めます。
支援できること
整える。読み解く。一緒に考える。
今の会社に必要な支援を、
3つの入口から。
日々の会計を、きちんと。
税務・会計顧問
月次の確認から、決算への準備まで。数字の意味を確かめ、日々の疑問を相談できる関係をつくります。
次の判断に、使える数字を。
経営数字の整理
売上、費用、手元資金のつながりを整理。経営者と担当者が、同じ数字を見て話せる資料に整えます。
無理なく続く、仕事の流れへ。
経理業務の改善
資料の集め方、入力、確認、引き継ぎ。担当者と一緒に、会社に合った経理の進め方を考えます。
相談したいことが、まだ一つにまとまっていなくても。
サービス一覧相談事例
相談のはじまりを、具体的に。
どんなことを相談できるか。
進め方が見える、2つの架空のストーリー。
月次資料を、対話のきっかけに。
資料の読み方を揃え、会議で話す問いと、次の確認事項を整理する例。
相談の進め方を読む資料の受け渡しを、分かる流れに。
必要な資料、提出担当、確認状況を揃え、毎月の作業を見渡せる形にする例。
相談の進め方を読む掲載内容は、実案件を使わずに作成した独立した架空例です。実績や成果を示すものではありません。
相談の流れ
最初の話から、歩幅を揃えて。
何を準備すればよいか、どこから始めるか。
一つずつ確かめてから、支援を進めます。
- 01
相談する
気になっていることを、そのまま共有。
- 02
状況を確かめる
資料と担当体制、今の進め方を確認。
- 03
範囲を決める
役割、費用、予定を先に共有。
- 04
準備を揃える
必要資料と、連絡する窓口を整理。
- 05
対話を重ねる
数字と進め方を、定期的に見直す。
最初の一歩
気になっていることを、話すところから。
相談するテーマが決まっていなくても構いません。
サンプルの相談を選び、受付までの流れを体験できます。